現在の仕事・担当
インタビュー、政治・外交安保全般を担当しています。
バックグラウンド
日立製作所から朝日新聞に転職し、高松、大阪社会部、政治部。米スティムソンセンター訪問研究員。松江、ワシントン特派員、論説委員などを経て政治部に戻りました。
仕事で大切にしていること
黒柳徹子さんから「ケンカはしなくてもすむものですよ」と教えられ、自らのこれまでの人生を深く反省しています。
著作
- 『9・11から20年 人類は教訓を手に入れたのか』(かもがわ出版、2021年)=共著
論文・論考
- 『情報戦 カギ握る市民』(朝日新聞「記者解説」2023年8月28日付朝刊)
- 『現代の肖像 軍事評論家の小泉悠さん』(朝日新聞出版「AERA」2023年6月5日号)
- 『岸田首相は何色に染まるか 軸失った自民、視界不良に』(朝日新聞出版「Journalism」2022年9月号)
- 『岸田文雄首相はハトか、タカか 成熟した安保論議で戦争回避を』
(朝日新聞出版「Journalism」2021年12月号) - 『グローバリズムの逆行とトランプ現象 きしむ民主主義の悲鳴に現実的対応を』(朝日新聞出版「Journalism」2016年8月号)
タイムライン
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