朝日新聞デジタル教材コース Mv

今春発売の「朝日新聞デジタル教材コース」を無料体験できる、モニター校を全国の中学・高校を対象に募集します。学校内における教育目的での利用に限り、教職員複数名で朝日新聞デジタルを使って教材や問題を作成して生徒に配布したり、授業用のプレゼン資料にまとめたりすることができます。 2024年4月に新設する朝日新聞デジタル教材コースを、3月末まで無料でお試しいただけます。同時に10台までログインが可能なIDを1校につき1つ提供します。

教材コース MMv

How to use活用方法のご紹介

scene 1
科目 : 公共
「社会問題についてのディベート」

「紙面ビューアー」を使えば最新の時事ニュースが新聞と同じレイアウトで確認できます。
先生が複数のテーマをピックアップします。グループに分かれた生徒はテーマを一つ選び、ディベートを実践。
最後にグループごとに発表して意見を共有します。

scene 2
科目 : 小論文
「入試に向けた小論文対策」

サイト内記事検索なら過去5年分の「子どもと社会」「環境問題」「国際経済」「福祉・医療」
などの記事を探すことができ、小論文の対策問題を作成できます。
生徒は記事を使った小論文テストに取り組み、まとめる力や語彙力を身につけます。

scene 3
科目 : 総合的な探求の時間
「データジャーナリズムを
使った防災教育」

警察庁のオープンデータを元に事故多発交差点を分析した連載記事などを朝日新聞デジタルでチェックして、
全国の事例を調べたり、事故災害対策の手がかりを探ったりします。
全国100万件の交通事故マップを使って、地域の危険を調査・分析。ハザードマップを作成し対策を話し合います。

お申し込みはこちら

Functions便利な機能いろいろ

紙面そのままのレイアウトで拡大・縮小できる「紙面ビューアー」は、
朝夕刊や全国の地域面を原則フルカラーで過去90日分ご覧いただけます。
サイト内の配信記事は、過去5年分の検索・閲覧が可能です。
また、管理者1名の方に限り、パーソナライズ機能(スクラップブック、MYキーワード、
プレゼント機能、アプリの連載フォロー・レコメンド機能)をお使いいただけます。

News記事がすべて読み放題

看板コラムの天声人語はもちろん、政治・経済・国際情勢・地域ニュースなど
幅広いジャンルとテーマの記事がご覧いただけます。

朝日新聞デジタル
                    教材コース

よくあるご質問

自宅でもIDは使えますか。
学校内でのご利用に限ります。学校外で共有することはできません。
同時に何台までログインできますか。
10台までログインが可能なIDを1校につき1つ提供します。
無料期間はいつまでですか。
モニターとしてのご利用は2024年3月31日までです。4月以降(有料)もご利用いただく場合は別途お申し込みが必要です。
来年度の見積もりが欲しいのですが。
お問い合わせフォーム(http://t.asahi.com/cp2023q)よりご依頼ください。
記事の二次利用はどこまで可能ですか。
学校内における教育目的での利用に限り、デジタル版またはこれに含まれる個別のコンテンツを利用して、教職員が教材や問題を作成し複写物を生徒に配布したり、プレゼン資料にまとめたりすることができます。上記の利用範囲内であれば当社への連絡は不要です。
どのような支払い方法がありますか。
お支払い方法は請求書払い(PDFをメール送信/銀行振込)またはクレジットカード決済を選べます。お支払いサイクルは毎月か1年のいずれかを選択していただきます。

応募要項